読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

君のカラメル的愛情論

アラサージャニヲタが新米ママになりました。

性別判明

5ヶ月に入ると、性別が分かってくる。産まれてきてくれれば男女どちらでも良いと思っていたが、私の通っていた病院は24週まで教えてくれない方針だったので、こへさんはとてもヤキモキしていた。

 

個人的には、女の子だったら嬉しいなーとうっすら思っていたくらいで特に気にしていなかったが、男の子が産まれてくる夢を3度程見ていた。妊娠発覚の時もそうだったが、こういう時の私の第六感的なものはよく当たる。

 

性別判明の健診日、こへさんと一緒にエコーを見た。

エコーの先生が「あっ、性別知りたいんだっけ?」と聞いてきた質問に食い気味で「はい!」と答えるこへさん。

はい、こんなこと聞かれる時点でもう確定ですね、男の子。

ハッキリ見えたらしく、先生も自信持って言いたがったような感じがした。笑

 f:id:mkpn1216:20170227165744j:image

エコー写真にも、ハッキリ♂って書かれてる。

ボールペンでここだよ〜って丸で囲まれているのだが、よく分からない…。

 

こへさんの家系はともかく、我が家は従姉妹も親戚も含め、見事にみーんな女系家族なので、私が男の子を産むということがそれはそれは凄く意外だった。実家にいる母も祖母も姉妹しか産んでいないので、皆して男の子子育ては初めて。

 

一方、こへさんは男の子と聞いてとても嬉しそうだったし、夫側のおばあちゃんも跡取という意味で男の子を喜んでいたので、嫁としてはホッとした。

 

しかし、私が男の子のママかーっ!